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登山ヘッドライトおすすめ10選|軽量・長時間点灯で選ぶ【2026年】

登山ヘッドライトおすすめ10選|軽量・長時間点灯で選ぶ【2026年】

下山が遅れて樹林帯に入るころには、足元の岩と木の根が見えなくなり、分岐の道標を探すのに立ち止まる回数が増えます。

登山用のヘッドライトを選ぶときに確かめるのは、電源、明るさとモードごとの点灯時間、重量、赤色灯と防水等級の4つです。

点灯時間はモードで大きく変わり、GENTOSのオーヴァ VA-05Dは300ルーメンのHighで3.5時間、30ルーメンのEcoで31時間と表記されています。

行動予定の時間を先に決めると、ここで候補が絞れます。

本記事では、いまAmazonで在庫がある10商品を電源と明るさ帯で分けて紹介し、長時間行動に必要な点灯時間の読み方とあわせて解説します。

本記事はこんな方におすすめです。
  • 日の短い時期に下山が遅れることがあり、行動時間ぶんの点灯時間を確保したい方
  • ザックの重さを増やしたくないので、100g以下のヘッドライトを探している方
  • テント場での地図確認や読み物に使う赤色灯が要るかどうかを決めかねている方
アウトドア一歩 編集部

アウトドア一歩 編集部

「アウトドア一歩」は、釣り・登山・雪山・海辺・BBQ・観察・クマ対策・ポータブル電源まで、アウトドアの道具選びを用途別にまとめるメディアです。メーカーが公式に公開している仕様を確認したうえで、何を見て選べばいいのかを整理してお伝えします。

※本記事はAIの補助を得て作成し編集部が校正しています。

登山ヘッドライトおすすめ10選|軽量な充電式・大光量・乾電池式を比較【2026年】

本ページはAmazonで販売中の商品をもとに作成しています。商品の仕様と在庫はAmazonの商品ページでご確認ください(2026年10月時点の情報です)。

TeamOneDay ヘッドライト 充電式 軽量38g 220ルーメン

TeamOneDay ヘッドライト 充電式 軽量38g 220ルーメン

バッテリーとストラップを含めて38gと、メーカーが自社調べの最軽量としている充電式ヘッドライトです。

明るさは220ルーメンで、XPG-LEDを積んでいます。

重量が表記されている8商品の中ではいちばん軽い数字です。

点灯時間はモードごとに分かれていて、強モードで最大約4時間40分、弱白色灯モードで約6時間40分です。充電は約1時間30分で終わり、残量表示ランプで残りを確かめられます。

赤色灯モードは点灯と点滅の2つで、地図の確認や後方への存在アピールに使えるとメーカーが説明しています。

強・白色灯モードではハンドジェスチャーで点灯と消灯を切り替えられます。

防水は等級ではなく日常生活防水と書かれています。

電源充電式
明るさ220ルーメン
重量38g(バッテリー・ストラップ含む)
点灯時間強 約4時間40分/弱白色灯 約6時間40分
赤色灯あり(点灯・点滅)
防水日常生活防水(等級の表記なし)

KEWISI ヘッドライト 1200mAh USB充電式 白&赤ライト

KEWISI ヘッドライト 1200mAh USB充電式 白&赤ライト

本体約40g・サイズ3×3.3×6cmの充電式ヘッドライトで、明るさは300ルーメン、照射距離は最大約150mです。

1200mAhのバッテリーを積んでいて、点灯時間は低輝度で20時間、高輝度で5時間です。充電はおよそ2時間で終わります。

点灯モードは白色の高・中・低、赤色ビームの常時点灯、SOS点滅の5種類で、前回のモードを記憶します。照射角度は60度まで調整でき、防水はIPX5です。

電源充電式
明るさ300ルーメン
重量約40g
点灯時間低輝度20時間/高輝度5時間
赤色灯あり(常時点灯)
防水IPX5

Lepro ヘッドライト 充電式 300lm高輝度 白&赤 USB-C充電

Lepro ヘッドライト 充電式 300lm高輝度 白&赤 USB-C充電

本体約68gの充電式ヘッドライトで、明るさは300ルーメン、照射距離は最大約150mです。満充電まで3時間と表記されています。

1200mAhのバッテリーを積み、白色LEDは低輝度で約13.5時間、高輝度で約4.5時間点灯します。赤色LEDは連続点灯で約37時間です。

白色と赤色は独立したボタンで操作でき、同時に点灯させられます。

白色は強・弱・ストロボの3モード、赤色は点灯と点滅の2モードです。

角度は45度まで調整でき、防水はIPX4です。

電源充電式
明るさ300ルーメン
重量約68g
点灯時間白 低輝度 約13.5時間/高輝度 約4.5時間、赤 約37時間
赤色灯あり(白と同時点灯可)
防水IPX4

Philips (フィリップス) ヘッドライト USB充電式 450ルーメン SFL3342RH

Philips (フィリップス) ヘッドライト USB充電式 450ルーメン SFL3342RH

重量60gの充電式ヘッドライトで、明るさは最大450ルーメン、最大照射距離は60mです。照射角度は最大145度まで動きます。

点灯時間は低輝度で最大25時間、高輝度で最大3.5時間、充電は3時間でフルになります。バッテリー残量が15%を下回ると、ランプが赤く点灯する仕組みです。

約10cmの範囲で手の動きを感知する赤外線センサーを積んでいて、手を振るだけで点灯と消灯を切り替えられます。

ヘッドバンドのほか、ヘルメットへの固定、クリップで帽子へ、ポケットへの取り付けにも対応します。

防水と防塵はIP44です。

電源充電式
明るさ最大450ルーメン
重量60g
点灯時間低輝度 最大25時間/高輝度 最大3.5時間
防水防塵IP44
その他赤外線センサー・145度の角度調整

Lepro 充電式 ヘッドライト 600〜1000ルーメン アルミ合金製

Lepro 充電式 ヘッドライト 600〜1000ルーメン アルミ合金製

白色の最大1000ルーメンと赤色灯を組み合わせた充電式で、照射距離は最大150mです。ランプ本体は着脱ホルダーから外せるので、ハンディライトとしても使えます。

白色の通常モードはスポットの高輝度600ルーメン、スポットの低輝度200ルーメン、ワイド250ルーメンの3つです。

スポットモードを長押しすると1000ルーメンに切り替わり、一定時間後に600ルーメンへ戻ります。

赤色は点灯と点滅の2モードです。

2200mAhのバッテリーで、1000ルーメンの点灯が約3.2時間、赤色点灯が最大14.5時間です。

ランプ部は上下最大180度まで角度を変えられ、本体には航空機用アルミ合金を使っています。

防塵防水はIP65で、本体重量の表記はありません。

電源充電式(USB-C・2200mAh)
明るさ最大1000ルーメン(通常600/250/200)
点灯時間1000ルーメンで約3.2時間/赤色点灯で最大14.5時間
赤色灯あり(点灯・点滅)
防塵防水IP65
重量記載なし

EXDvarA ヘッドライト Type-C充電式 800ルーメン ズーム機能

EXDvarA ヘッドライト Type-C充電式 800ルーメン ズーム機能

最大800ルーメンの充電式ヘッドライトで、本体重量は約96g、最大照射距離は約150mです。

1500mAhのバッテリーを内蔵し、フル充電で最長約8時間使えます。

バッテリーは取り外しできない仕様です。

使用時間はバッテリー残量や使用環境により異なる場合があると、メーカーが注記しています。

ヘッドを回すと焦点距離を変えられるズーム機能と、手をかざして点灯と消灯を切り替えるセンサー機能を積んでいます。

本体は航空機グレードのアルミニウム合金で、角度は最大30度まで調整できます。

防水はIPX4です。

電源充電式
明るさ最大800ルーメン
重量約96g
点灯時間最長約8時間(残量と使用環境で変動)
防水IPX4
その他ズーム・手振りセンサー・アルミ合金ボディ

POKISEED ヘッドランプ LED 充電式 1500ルーメン 230°広角照射

POKISEED ヘッドランプ LED 充電式 1500ルーメン 230°広角照射

31個のLEDを積んだ充電式ヘッドランプで、最大1500ルーメン、230度の広角照射です。

5000mAhのリチウムイオンバッテリーを内蔵し、点灯時間は低モードで最大12時間、高モードで約6時間です。防水はIPX6で、耐衝撃仕様と書かれています。

前の白色ライトと後ろの赤色テールライトを同時に点灯できます。

照明モードは強・弱・点滅の3つで、角度は90度まで調整が可能です。

付属の8個のクリップでヘルメットにも固定できます。

本体重量の表記はありません。

電源充電式
明るさ最大1500ルーメン
点灯時間低モード 最大12時間/高モード 約6時間
防水IPX6
赤色灯後方用のテールライト
重量記載なし

GENTOS(ジェントス) LED ヘッドライト 単4電池式 300ルーメン オーヴァ VA-05D

GENTOS(ジェントス) LED ヘッドライト 単4電池式 300ルーメン オーヴァ VA-05D

単4形アルカリ電池2本で動くヘッドライトで、本体重量は電池を含めて約81gです。最大照射距離は約66mです。

明るさは4段階に分かれ、Highが300ルーメン、Midが100ルーメン、Ecoが30ルーメン、サブ暖色LEDが6ルーメンです。実用点灯はHighで3.5時間、Midで10時間、Ecoで31時間、サブ暖色LEDで74時間と、モードごとに時間が書き分けられています。

耐塵・耐水はIP66とIP67準拠で、1m防水と1m落下耐久の表記があります。

IP67準拠が付いているのは10商品の中でこの商品だけです。

付属の単4形アルカリ電池2本はテスト用です。

電源単4形アルカリ電池2本
明るさHigh 300/Mid 100/Eco 30/サブ暖色 6ルーメン
重量約81g(電池含む)
実用点灯High 3.5時間/Mid 10時間/Eco 31時間/サブ暖色 74時間
防水防塵IP66・IP67準拠
最大照射距離約66m

BlackDiamond(ブラックダイヤモンド) アストロ300 グラファイト

BlackDiamond(ブラックダイヤモンド) アストロ300 グラファイト

単4形アルカリ電池3本で動くヘッドライトで、総重量は83g、全光束は300ルーメンです。

照射距離は高照度で52m、低照度で8mです。電池寿命は高照度で4時間、低照度で28時間、リザーブで16時間と書かれています。

防水等級はIPX4で、いかなる方向からの真水の飛沫にも影響を受けないとメーカーが説明しています。

カラーはグラファイト・アズール・ボルドー・オクタンの4色です。

付属の乾電池はテスト用なので、記載の点灯時間に満たない場合があると注記されています。

電源単4形アルカリ電池3本(付属)
明るさ全光束300ルーメン
総重量83g
電池寿命高照度4時間/低照度28時間/リザーブ16時間
照射距離高照度52m/低照度8m
防水等級IPX4

エナジャイザー ヘッドライト LED 単4電池 400ルーメン HDL30

エナジャイザー ヘッドライト LED 単4電池 400ルーメン HDL30

単4形の乾電池で動くヘッドライトで、本体重量は約57gです。明るさは400ルーメン、照射距離は最大約80mです。

点灯時間はローモードで最大40時間と表記されています。モードごとの内訳は書かれていません。

点灯モードは白色のハイとロー、調光、赤色ライト、緑色ライトの5種類です。

電源ボタンを押すとハイ、ロー、緑、赤の順に切り替わり、ハイとローでは長押しで調光できます。

レンズは飛散防止、防水はIPX4で、アルカリ乾電池3本が付属品です。

電源単4形アルカリ電池3本(付属)
明るさ400ルーメン
重量約57g
点灯時間ローモードで最大40時間
赤色灯あり(緑色ライトも搭載)
防水IPX4

登山用ヘッドライトの選び方|電源・点灯時間・重量・赤色灯と防水の4つで決める

登山用のヘッドライトは、どれも頭に着けて両手を空けられます。

その代わり、行動予定に対して点灯時間が足りないものを選ぶと、下山の途中で明るさを落とすことになります。

電源、明るさとモードごとの点灯時間、重量、赤色灯と防水等級の4つを順に確かめると、候補を絞れます。

今回の10商品の内訳は、明るさを220〜450ルーメンと表記した軽量な充電式が4点、800ルーメン以上と表記した大光量の充電式が3点、乾電池式が3点です。

登山で必要な明るさの考え方は登山で要る明るさと電池の持ちの目安で解説しています。

電源は充電式と乾電池式のどちらにするか

今回の10商品は、充電式が7点、乾電池式が3点です。

乾電池式の3点はいずれも単4形アルカリ電池を使い、オーヴァ VA-05Dが2本、アストロ300とHDL30が3本という構成になっています。

同じ規格の電池を予備として持てば、山中で入れ替えて使えます。

充電式7点のうち、充電にかかる時間が書かれているのはTeamOneDayの約1時間30分、KEWISIのおよそ2時間、PHILIPSの3時間、Leproの300ルーメンモデルの3時間で、残る3点には充電時間の表記がありません。

縦走や小屋泊で充電の機会が読めない行程では、モバイルバッテリーをどれだけ持つかとあわせて考えてください。

テント泊でそろえる装備はテント泊に必要な道具一式で解説しています。

点灯時間はモードごとの数字で見る

点灯時間がモードごとに書き分けられているのは10商品のうち8商品です。

EXDvarAは最長約8時間、HDL30はローモードで最大40時間と、それぞれ1つの数字だけが書かれています。

手順は3つです。

  1. コースタイムから、暗くなってから歩く時間と、テント場や小屋で使う時間を分けて見積もる
  2. 歩く時間は明るいモード、手元の作業は暗いモードで使うものとして、それぞれ必要な時間を足す
  3. 商品ページの点灯時間の欄で、同じモードの行を探して見積もりと比べる

明るいモードの数字は短くなります。

オーヴァ VA-05DはHighの300ルーメンで3.5時間、Ecoの30ルーメンで31時間と9倍近い開きがあり、アストロ300も高照度4時間に対して低照度28時間です。

Leproの1000ルーメンモデルも、1000ルーメンの点灯は約3.2時間で、赤色点灯なら最大14.5時間まで伸びます。

歩く区間だけ明るいモードを使い、残りは暗いモードに落とす前提で足し算してください。

重量はザックの装備と合わせて決める

重量が書かれているのは10商品のうち8商品で、POKISEEDとLeproの1000ルーメンモデルには表記がありません。数字はTeamOneDayの38gからEXDvarAの約96gまで並びます。

38gと96gでは58gの差です。

1点だけなら小さい差ですが、日帰りの荷物を削っている行程では、ここを軽くして水や防寒着に回す選び方もできます。

装備全体の重さをどう配分するかはリュックの容量と背面長の合わせ方で解説しています。

赤色灯と防水等級を確かめる

前を照らす赤色灯が付いているのは、TeamOneDay・KEWISI・Leproの2モデル・HDL30の5商品です。

POKISEEDの赤色灯は後方に向けるテールライトで、手元を照らす用途ではありません。

PHILIPS・EXDvarA・アストロ300には赤色灯の記載がなく、オーヴァ VA-05Dが積んでいるのは6ルーメンのサブ暖色LEDです。

防水等級が書かれているのは9商品で、TeamOneDayだけが等級ではなく日常生活防水と書いています。

内訳はIPX4が4商品、IP44・IPX5・IP65・IPX6・IP66とIP67準拠がそれぞれ1商品です。

稜線で雨に降られる可能性がある山行なら、等級の数字を確かめてから選んでください。

雨具側の防水表記の読み方はレインウェアの防水性と透湿性の見方で解説しています。

登山でヘッドライトを使うメリット

日没後も行動を続けられる

日の短い時期は、コースタイムどおりに歩いても下山が日没に間に合わないことがあります。

点灯時間の数字を見ておけば、暗くなってからの行動時間を数字で確かめられます。

乾電池式の3商品は、暗いモードの点灯時間がHDL30で最大40時間、オーヴァ VA-05DのEcoで31時間、アストロ300の低照度で28時間と表記されています。

充電式で長いのは、PHILIPSの低輝度25時間とKEWISIの低輝度20時間です。

両手を空けたまま足元とルートの先を照らせる

鎖場やガレ場では、手が空いていないと体を支えられません。

頭に着けたまま角度を変えられるので、足元と先の道標を見分けられます。

角度の数字が書かれているのは6商品で、EXDvarAが最大30度、Leproの300ルーメンモデルが45度、KEWISIが60度、POKISEEDが90度、PHILIPSが最大145度、Leproの1000ルーメンモデルが上下最大180度です。

TeamOneDayとHDL30は角度調整ができるとだけ書かれ、オーヴァ VA-05Dとアストロ300には角度調整の記載がありません。

手袋をしたままボタンを押しにくい場面では、センサーで操作できる3商品が使えます。

TeamOneDayは強・白色灯モードのハンドジェスチャー、PHILIPSは約10cmの赤外線センサー、EXDvarAは手をかざす方式です。

冬の手袋の選び方は季節別のグローブの素材と防水の要否で解説しています。

赤色灯で地図を見たり後ろに気づかれたりできる

TeamOneDayは赤色灯モードを地図の確認や後方への存在アピールに使えると説明していて、Leproの300ルーメンモデルは白色と赤色を独立したボタンで操作でき、同時の点灯もできます。

HDL30は赤色ライトのほかに、中距離の照射に向くとされる緑色ライトも積んでいます。

地図を紙で持つかアプリで見るかは登山地図の紙とアプリの使い分けで解説しています。

登山用ヘッドライトを使うときの注意点

点灯時間の数字には条件が付いています。

EXDvarAは最長約8時間という表記に、バッテリー残量や使用環境により異なる場合があるという注記が添えられています。

アストロ300とオーヴァ VA-05Dに付属する乾電池はテスト用で、アストロ300には記載の点灯時間に満たない場合があるとはっきり書かれていますので、実際に山で使う前に、別途買った電池で入れ替えておいてください。

防水等級の表記は商品ごとにそろっていません。

アストロ300はIPX4をいかなる方向からの真水の飛沫にも影響を受けないと説明し、オーヴァ VA-05Dは耐塵・耐水・1m防水としてIP66とIP67準拠を挙げ、PHILIPSはIP44を防水・防塵と書いています。

TeamOneDayは等級を出さずに日常生活防水とだけ示しています。

数字の大きさだけで並べず、商品ページに何と書かれているかを読んでください。

釣り用として売られているヘッドライトと、登山で使うヘッドライトでは、重く見る項目が違います。

今回の10商品のうち7商品は、商品名か説明文に夜釣りを挙げています。

水辺で使う場合に何を確かめるかは釣りで選ぶときの明るさと光の色で解説しています。

まとめ

登山用のヘッドライトは、軽量な充電式、大光量の充電式、乾電池式の3タイプに分かれます。暗くなってから歩く時間とテント場で使う時間を分けて見積もり、商品ページの点灯時間の欄で同じモードの行を見比べてから、重量と防水等級で絞り込んでください。

商品電源明るさ商品ページ
TeamOneDay ヘッドライト 充電式 軽量38g 220ルーメン充電式220ルーメンAmazon/楽天市場
KEWISI ヘッドライト 1200mAh USB充電式 白&赤ライト充電式300ルーメンAmazon/楽天市場
Lepro ヘッドライト 充電式 300lm高輝度 白&赤 USB-C充電充電式300ルーメンAmazon/楽天市場
Philips (フィリップス) ヘッドライト USB充電式 450ルーメン SFL3342RH充電式最大450ルーメンAmazon/楽天市場
Lepro 充電式 ヘッドライト 600〜1000ルーメン アルミ合金製充電式(USB-C・2200mAh)最大1000ルーメン(通常600/250/200)Amazon/楽天市場
EXDvarA ヘッドライト Type-C充電式 800ルーメン ズーム機能充電式最大800ルーメンAmazon
POKISEED ヘッドランプ LED 充電式 1500ルーメン 230°広角照射充電式最大1500ルーメンAmazon/楽天市場
GENTOS(ジェントス) LED ヘッドライト 単4電池式 300ルーメン オーヴァ VA-05D単4形アルカリ電池2本High 300/Mid 100/Eco 30/サブ暖色 6ルーメンAmazon/楽天市場
BlackDiamond(ブラックダイヤモンド) アストロ300 グラファイト単4形アルカリ電池3本(付属)全光束300ルーメンAmazon/楽天市場
エナジャイザー ヘッドライト LED 単4電池 400ルーメン HDL30単4形アルカリ電池3本(付属)400ルーメンAmazon/楽天市場

ぜひ本記事の比較を参考に、行動予定に合った登山用ヘッドライトを選んでください。

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