天体望遠鏡おすすめ10選|初心者と子供向けを口径で比較【2026年】

通販サイトで天体望遠鏡を並べると、口径70mm・焦点距離400mm・最大333倍といった数字が続けて目に入り、どれを見れば自分に合う1台にたどり着くのか分からなくなります。
天体望遠鏡で確かめるのは、口径と焦点距離の数値、付属の接眼レンズで出せる倍率、星を見つけるファインダーと架台の3つです。
最大倍率の数字だけで選ぶ必要はありません。
倍率は接眼レンズを替えれば変わる数字で、HapimpやAmazonベーシックは低い倍率から使い始める手順を商品ページで案内しています。
本記事では、いまAmazonで在庫がある10商品を焦点距離別に紹介し、口径と倍率の見方とあわせて解説します。
- 子供と一緒に月や土星を見たくて、最初の1台を探している方
- 口径や焦点距離の数字が何を指しているのか分からないまま迷っている方
- のぞいた月や惑星をスマホで撮って残したい方

アウトドア一歩 編集部
「アウトドア一歩」は、釣り・登山・雪山・海辺・BBQ・観察・クマ対策・ポータブル電源まで、アウトドアの道具選びを用途別にまとめるメディアです。メーカーが公式に公開している仕様を確認したうえで、何を見て選べばいいのかを整理してお伝えします。
※本記事はAIの補助を得て作成し編集部が校正しています。
- 天体望遠鏡おすすめ10選|焦点距離400mm・500mm以上・メーカーセットを比較【2026年】
- Amazonベーシック 天体望遠鏡 口径70mm 焦点距離400mm
- CHIZEHO 天体望遠鏡 CT12 口径70mm 焦点距離400mm
- IBVIVIC 天体望遠鏡 口径70mm 焦点距離400mm ホワイト
- Nature Depot 天体望遠鏡 口径70mm 焦点距離400mm ホワイト
- Hapimp 天体望遠鏡 口径70mm 焦点距離500mm
- ケンコー Sky Walker SW-60A 口径60mm 焦点距離700mm
- Koolpte 天体望遠鏡 口径90mm 焦点距離700mm ブラック
- スコープテック 天体望遠鏡セット ラプトル50(6歳〜大人)
- ビクセン 天体望遠鏡 ポルタII-AE81M
- Celestron StarSense Explorer LT70AZ 屈折式 経緯台式
- 天体望遠鏡の選び方|口径と焦点距離・倍率・星の見つけ方の3つで決める
- 天体望遠鏡を使うメリット
- 天体望遠鏡を使うときの注意点
- まとめ
天体望遠鏡おすすめ10選|焦点距離400mm・500mm以上・メーカーセットを比較【2026年】
本ページはAmazonで販売中の商品をもとに作成しています。商品の仕様と在庫はAmazonの商品ページでご確認ください(2026年10月時点の情報です)。
Amazonベーシック 天体望遠鏡 口径70mm 焦点距離400mm
口径70mm・焦点距離400mm(f/5.7)の屈折望遠鏡で、全面マルチコーティングの光学系です。月のクレーターをくっきり観察でき、地上や昼間の観察にも向きます。
入門向けの70mm望遠鏡なので、木星のような惑星は小さく明るい点のように見えるとメーカーが先に断っています。倍率は18倍から120倍で、ふだんは10mmと20mmの接眼レンズだけを使い、月を高い倍率で見るときに3倍バローレンズを足す使い方です。
スマホアダプターとワイヤレスリモコンが付き、三脚は60〜160.5cmまで伸びます。風の強い場所を避けること、三脚をいっぱいに伸ばした状態でスマホを取り付けないことが注意書きにあります。
| 口径 | 70mm |
| 焦点距離 | 400mm(f/5.7) |
| 倍率 | 18〜120倍 |
| 三脚 | アルミ製 60〜160.5cm |
CHIZEHO 天体望遠鏡 CT12 口径70mm 焦点距離400mm
口径70mmのマルチコート対物レンズに焦点距離400mmを組み合わせた1台で、H20mm・F12mm・H6mmの3種類の接眼レンズと5倍バローレンズが付きます。倍率は20倍から333倍までです。
三脚は41cm・81cm・134cmの3段階に変えられ、20cmの昇降台も付属します。大人と子供で見やすい高さが違っても、同じ三脚で合わせられます。
月レンズと太陽観測用フィルターフィルム、スマホホルダーが付きます。日本語の組み立てマニュアルと1年間の製品保証も付属します。
| 口径 | 70mm |
| 焦点距離 | 400mm |
| 倍率 | 20〜333倍 |
| 三脚 | 41cm・81cm・134cmの3段階(20cm昇降台付き) |
IBVIVIC 天体望遠鏡 口径70mm 焦点距離400mm ホワイト
口径70mm・焦点距離400mmの屈折式で、10mmと25mmの接眼レンズに3倍バローレンズを組み合わせ、16倍から120倍まで変えられます。
三脚は41〜130cmで高さを調整でき、本体は約2.5kgです。工具を使わずに組み立てられます。
48°天頂ミラー、ムーンフィルター、バーダーフィルム、スマホスタンド、ラックトレイ、収納バッグまで入った構成で、日本語の説明書が付きます。
| 口径 | 70mm |
| 焦点距離 | 400mm |
| 倍率 | 16〜120倍 |
| 本体重量 | 約2.5kg |
Nature Depot 天体望遠鏡 口径70mm 焦点距離400mm ホワイト
口径70mm・焦点距離400mmの屈折式で、架台は見たい方角へそのまま鏡筒を向けられる経緯台式です。
K10mmとK25mmの接眼レンズに3倍バローレンズを合わせると16倍から150倍まで使え、月の全景からクレーターのアップ、条件がそろえば土星の環まで観察できると商品ページに書かれています。
スマホアダプターが付き、図解入りの日本語取扱説明書を見ながら数分で組み立てられるほか、野鳥や風景といった地上の観察にも対応します。
| 口径 | 70mm |
| 焦点距離 | 400mm |
| 倍率 | 16〜150倍 |
| 架台 | 経緯台式 |
Hapimp 天体望遠鏡 口径70mm 焦点距離500mm
口径70mm・焦点距離500mmの屈折式で、FMC多層コーティングの光学レンズを使い、光透過率は99.9%に達するとメーカーが記載しています。
6mm・12mm・20mmの3種類の接眼レンズが付き、20倍から200倍まで切り替えられます。使うときは、まず低い倍率の接眼レンズでピントを合わせてから高い倍率へ替えてください。
三脚は51〜127cmで調整でき、月フィルターと月探査ミッションマニュアル、収納袋が付属します。天地両用の設計なので、野鳥観察や風景鑑賞にも使えます。
| 口径 | 70mm |
| 焦点距離 | 500mm |
| 倍率 | 20〜200倍 |
| 三脚 | アルミ合金製 51〜127cm |
ケンコー Sky Walker SW-60A 口径60mm 焦点距離700mm
口径60mm・焦点距離700mmのアクロマートレンズを使った屈折式で、架台は手を放した位置で止まるフリーストップ式です。鏡筒と三脚の取り付けはハンドルネジ1本で終わります。
ファインダーは調整の要らないのぞき穴式で、のぞき穴に蓄光の目印が付いています。接眼レンズの焦点距離の表記も蓄光仕様なので、暗い場所でも倍率を替えやすい作りです。
20mmで35倍、8mmで87.5倍の2種類の接眼レンズと天頂ミラーが標準で付き、天体望遠鏡ガイドブックも付属します。三脚は1段式の軽量アルミ製で、日本メーカー保証が付きます。
| 口径 | 60mm |
| 焦点距離 | 700mm |
| 倍率 | 35倍・87.5倍 |
| 架台 | フリーストップ式経緯台 |
Koolpte 天体望遠鏡 口径90mm 焦点距離700mm ブラック
口径90mm・焦点距離700mmの屈折式で、口径が表記されている8商品のなかではいちばん大きい口径です。月のクレーターや木星の縞模様、土星の環まで観測できるとメーカーが記載しています。
架台はVertisteel AZ経緯台式マウントで、微動ハンドルが付きます。高い倍率でも対象を視野から逃がさずに追えると案内されており、倍率は28倍から210倍です。
スマホアダプターとワイヤレスリモコンが付属し、工具なしで組み立てと分解ができます。専用キャリーバッグも付くので、キャンプ場やベランダへそのまま運べます。
| 口径 | 90mm |
| 焦点距離 | 700mm |
| 倍率 | 28〜210倍 |
| 架台 | Vertisteel AZ経緯台(微動ハンドル付き) |
スコープテック 天体望遠鏡セット ラプトル50(6歳〜大人)
天体望遠鏡本体、架台と三脚、接眼レンズ、天頂ミラーがそろったセットです。対象は6歳から大人までと表記されています。
ファインダーはのぞき穴式です。調整が難しい従来のファインダーに代わるシンプルな構造で、子供でも目当ての星の方向に鏡筒を向けられます。
月のクレーター、土星の輪、木星の縞、4つのガリレオ衛星を確認できると商品ページに書かれています。国立天文台・JAXA・日本天文学会などで構成される世界天文年日本委員会から世界天文年セレクションを受けており、組み立ては公式サポートサイト「スコープタウン」とYouTubeの動画で解説されています。
| セット内容 | 本体・架台と三脚・接眼レンズ・天頂ミラー |
| ファインダー | のぞき穴式 |
| 対象年齢 | 6歳〜大人 |
ビクセン 天体望遠鏡 ポルタII-AE81M
AE81M鏡筒とポルタII経緯台を組み合わせたセットで、月や惑星の観察に向く入門機として案内されています。
架台はフリーストップ式なので、見たい方向へ向けるとその位置で止まります。微動ハンドルでそのまま追え、より細かく動かすフレキシブルハンドルは別売です。
ファインダーの倍率は5倍で、目的の天体を見つける操作も調整も簡単だと書かれています。AE81M鏡筒は基本性能を押さえながら費用を抑えた設計です。
| 構成 | AE81M鏡筒+ポルタII経緯台 |
| 架台 | フリーストップ式(微動ハンドル付き) |
| ファインダー | 倍率5倍 |
Celestron StarSense Explorer LT70AZ 屈折式 経緯台式
口径70mmのアクロマートレンズを使った屈折式で、架台は経緯台式です。月のクレーターや木星の縞模様、土星の輪を観察できると商品ページに書かれています。
専用アプリ「StarSense Explorer」がスマートフォンのカメラで空を認識し、見たい星まで矢印で案内します。方位磁石も細かい位置合わせも使わずに目当ての天体へ向けられるので、星座を覚えていなくても観測を始められます。
25mmと10mmの接眼レンズと2倍バローレンズが同梱され、正立天頂プリズムで地上の景色も正立像で見られます。三脚は軽量なアルミ製で、組み立てに工具は要りません。
| 口径 | 70mm(アクロマート) |
| 架台 | 経緯台式 |
| 導入 | StarSense Explorerアプリ |
| 付属 | 接眼レンズ25mm・10mm、2倍バローレンズ、正立天頂プリズム |
天体望遠鏡の選び方|口径と焦点距離・倍率・星の見つけ方の3つで決める
天体望遠鏡の商品ページには数字がたくさん並びますが、1台を決めるまでに読む数字は多くありません。口径と焦点距離がいくつと書かれているか、付属の接眼レンズでどこまで倍率を変えられるか、星をどうやって視野に入れるかの3つを順に見れば、候補は数台まで絞れます。
天体望遠鏡の口径と焦点距離は表記された数値で比べる
今回の10商品のうち、口径が表記されているのは8商品です。
いちばん大きいのがKoolpteの90mm、いちばん小さいのがケンコーのSW-60Aの60mmで、残る6商品はそろって70mmと書かれています。
スコープテックのラプトル50とビクセンのポルタII-AE81Mには、商品ページに口径の表記がありません。
焦点距離が表記されているのは7商品です。
400mmがAmazonベーシック・CHIZEHO・IBVIVIC・Nature Depotの4商品、500mmがHapimp、700mmがケンコーのSW-60AとKoolpteです。
CelestronのLT70AZ、スコープテック、ビクセンには焦点距離の表記がありません。
口径と架台から1台を決めていく考え方は、天体望遠鏡の選び方の基準で解説しています。
倍率は付属の接眼レンズとバローレンズで変わる
倍率が表記されているのは7商品です。
幅がいちばん広いのはCHIZEHOの20〜333倍で、ケンコーのSW-60Aだけは35倍と87.5倍の2段に決まっています。
ほかの5商品は16〜210倍の範囲に収まります。
倍率は鏡筒に付ける接眼レンズと、商品によってはバローレンズの組み合わせで変わります。最初から最大倍率で見るのではなく、HapimpとAmazonベーシックが案内している次の手順で使ってください。
- 焦点距離の長い接眼レンズ(20mmや25mm)を付け、低い倍率でピントを合わせて対象を探す
- 対象を視野の中心に入れてから、焦点距離の短い接眼レンズやバローレンズに替える
倍率の数字そのものをどう読むかは、双眼鏡でも同じ考え方です。用途ごとの目安は双眼鏡の倍率の選び方で解説しています。
星の見つけ方と架台の動かし方で選ぶ
のぞき穴式のファインダーを載せているのは、スコープテックのラプトル50とケンコーのSW-60Aの2商品です。
穴をのぞいて対象を入れるだけなので、ファインダーの調整そのものが要りません。
SW-60Aはのぞき穴に蓄光の目印が付きます。
光学ファインダーを使うのは、Amazonベーシック(5x24ファインダースコープ)、IBVIVIC(光学式尋星鏡)、ビクセン(倍率5倍)、Koolpte(ファインダースコープ)の4商品です。
CelestronのLT70AZはファインダーの代わりにスマートフォンのアプリが星まで案内します。
CHIZEHO・Hapimp・Nature Depotには、ファインダーの表記がありません。
架台の方式が書かれているのは5商品で、ケンコーとビクセンがフリーストップ式、Koolpteが微動ハンドル付きのVertisteel AZ経緯台、Nature DepotとCelestronが経緯台式です。
手を放した位置で止まるフリーストップ式なら、子供が一人で動かしても鏡筒が下を向きません。
星座の並びや天の川をまとめて眺めたいだけなら望遠鏡でなくてもよく、その判断は天体観測用の双眼鏡の選び方で解説しています。
天体望遠鏡を使うメリット
月のクレーターを自分の目で見られる
今回の10商品のうち、月のクレーターを観察できると明記しているのはAmazonベーシック・CHIZEHO・Nature Depot・Hapimp・ケンコー・Koolpte・スコープテック・Celestronの8商品です。図鑑や写真で知っている地形を、その日の空に向けて自分でさがす体験になります。
土星の環まで書いているのはKoolpte・ケンコーのSW-60A・スコープテック・Celestronの4商品で、木星の縞まで書いているのはKoolpte・スコープテック・Celestronの3商品です。
Nature Depotは土星の環に触れたうえで、条件によると添えています。
望遠鏡と双眼鏡で見え方がどう違うかは、双眼鏡と望遠鏡の違いで解説しています。
スマホで撮って残せる
スマホアダプターやスマホスタンドが付くのは、Amazonベーシック・CHIZEHO・IBVIVIC・Nature Depot・Hapimp・Koolpteの6商品です。接眼レンズをのぞいた像をそのまま撮れるので、自由研究の記録にも家族との共有にも使えます。
AmazonベーシックとKoolpteの2商品にはワイヤレスリモコンが付きます。
Amazonベーシックは、画面をタッチせずリモコンでシャッターを切るよう案内しており、これは機材を揺らさないためです。
スマホを固定して離れた位置から撮る道具は、リモコン付きスマホ三脚の選び方で解説しています。
昼間の地上観察にも使い回せる
地上や昼間の観察に対応すると書かれているのは、Amazonベーシック・Nature Depot・Hapimp・Celestronの4商品です。Celestronは正立天頂プリズム、Amazonベーシックは1.5倍の正立接眼レンズを同梱しており、景色が上下逆さまにならずに見られます。
晴れた夜を待つ道具だと思うと出番が減りますが、野鳥や遠くの景色に向ければ昼間も使えます。
子供の学習や自由研究につながる
スコープテックの製品は、科学館やプラネタリウム、公民館の観望会で子供が自由に操作する望遠鏡として使われており、理科の授業で使っている学校もあると書かれています。ケンコーのSW-60Aには天体望遠鏡ガイドブック、Hapimpには月探査ミッションマニュアルが付き、見るだけで終わらない作りです。
夏休みの自由研究にそのまま使える道具としては虫を捕まえて観察する道具もあり、中身と対象年齢の見方は昆虫採集セットの選び方で解説しています。
天体望遠鏡を使うときの注意点
Amazonベーシックは、70mmの入門機では惑星が小さく明るい点に見えると商品ページで先に断っており、木星が大きく細部まで見えるわけではないと書いています。最大倍率の数字だけを見て惑星の写真を思い浮かべないでください。
太陽へ向けるには専用のフィルターが要ります。
太陽観測用フィルターフィルムと明記しているのはCHIZEHOの1商品で、IBVIVICにはバーダーフィルムが付きます。
ほかの商品には太陽観測用の付属品の表記がありません。
フィルターの付かない望遠鏡やファインダーを太陽に向けないでください。
三脚の扱いにも条件があります。Amazonベーシックは、風の強い場所を避けること、三脚を最大の高さまで伸ばした状態でスマートフォンを取り付けないことを注意書きに挙げており、高さ調整のノブも手で締める程度にとどめるよう書いています。
まとめ
天体望遠鏡は、焦点距離400mmの短い鏡筒、焦点距離500mm以上の鏡筒、焦点距離の表記がないメーカーのセットの3タイプに分かれます。口径と焦点距離の数値を見て候補を絞り、倍率は付属の接眼レンズで変わると考え、のぞき穴式・光学ファインダー・スマホアプリのどれで星を見つけるかで1台を決めてください。
| 商品 | 口径 | 焦点距離 | 商品ページ |
|---|---|---|---|
| Amazonベーシック 天体望遠鏡 口径70mm 焦点距離400mm | 70mm | 400mm(f/5.7) | Amazon |
| CHIZEHO 天体望遠鏡 CT12 口径70mm 焦点距離400mm | 70mm | 400mm | Amazon/楽天市場 |
| IBVIVIC 天体望遠鏡 口径70mm 焦点距離400mm ホワイト | 70mm | 400mm | Amazon/楽天市場 |
| Nature Depot 天体望遠鏡 口径70mm 焦点距離400mm ホワイト | 70mm | 400mm | Amazon |
| Hapimp 天体望遠鏡 口径70mm 焦点距離500mm | 70mm | 500mm | Amazon |
| ケンコー Sky Walker SW-60A 口径60mm 焦点距離700mm | 60mm | 700mm | Amazon/楽天市場 |
| Koolpte 天体望遠鏡 口径90mm 焦点距離700mm ブラック | 90mm | 700mm | Amazon |
| スコープテック 天体望遠鏡セット ラプトル50(6歳〜大人) | 表記なし | 表記なし | Amazon/楽天市場 |
| ビクセン 天体望遠鏡 ポルタII-AE81M | 表記なし | 表記なし | Amazon/楽天市場 |
| Celestron StarSense Explorer LT70AZ 屈折式 経緯台式 | 70mm(アクロマート) | 表記なし | Amazon/楽天市場 |
ぜひ本記事の比較を参考に、最初の夜に月を視野へ入れられる天体望遠鏡を選んでください。













